250年前のモーツァルト愛用ヴァイオリン聴いてきた

日比谷、第一生命ビルのギャラリーで開催されている、モーツァルト・コレクション&コンサート「250年の響き」を観てきました。
モーツァルトの生地ザルツブルクにあるモーツァルテウム財団の所蔵品、モーツァルト自筆の楽譜や愛用のヴァイオリンなどが、展示されています(11月22日~11月28日)。
このパンフレットにあるヴァイオリンが、モーツァルト愛用のヴァイオリンです。



期間中、モーツァルトがウィーン時代に愛用したヴァイオリンを実際に使ったロビー・コンサートがあります。演奏するのは、モーツァルテウム管弦楽団のコンサート・マスターです。
入場無料ですが、午後2時半から整理券を配るというので、2時少し前に会場に着きました。すでに行列が....。最近、よく行列にならびます~(^_^;)

40分並んで、ゲットしたのがこれです。
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整理券がもらえなかった人は、立ち席の順番のためにまた並んでいます。
申し訳ないけど、私たちは帝劇地下のコーヒーショップでコーヒーを飲んで開演時間を待ちました。コーヒー1杯260円。って、家の近所のエクセルシオールと同じでした(^_^)v

コンサートといっても、会場は第一生命ビル1階のロビーにパイプ椅子を並べただけの簡単なものです。200席ほどしか椅子がないので、立ち席の人は両脇に数列重なってずら~っと並びます。

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運よく、2ブロック目の一番前だったので、ゆったり座ることができました。

こちらは、伴奏に使われたフォルテ・ピアノです。ピアノみたいですが、サイズは細長く、鍵盤は黒くて通常のピアノより小さいし、ペダルはありません。これなら子供の頃のモーツァルトでも弾けますね。それに軽くて、大人二人で簡単に持ち上げられるのだそうです。モーツァルト一家は、フォルテ・ピアノも持参してヨーロッパ中を演奏旅行していたそうです。

この伴奏用のフォルテ・ピアノは、新しいものです。
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ピアノと違って、音はあまり響きません。もっと少人数の観客を想定している楽器のようです。

で、件のヴァイオリンですが、このヴァイオリンはモーツァルトの死後、妻のコンスタンツェが楽譜一式と一緒にロンドンの楽器商(ヒル商会のオーナー?)(違っていたらごめんなさい)に売り、その後誰にも弾かれることなくただ飾られていたのだそうです。楽器商の死後、あるアマチュアの弦楽四重奏団のヴァイオリニストの手に渡り、その人が長年使用した後、ある女性企業家の手に渡り、昨年(2013年)、その女性からモーツァルテウム財団に譲渡されたのだそうです。その条件が、「世界中の人々にこのヴァイオリンの音色を聴かせてほしい」ということだったといいます。だから、こうして演奏を聴かせる機会が設けられたのですね。
数奇な運命で、200年以上かけてやっとモーツァルトの生地に戻ってきたヴァイオリン。250年前に造られたもので、作者はアントーニョ・ダッラ・コスタです。
綺麗な音色でした。弦は羊の腸から造られたガット弦です。

肝心の演奏ですが、もちろんすべてモーツァルトの曲です。
ヴァイオリン・ソナタ ト長調 K.301
ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 K.304
幻想曲 ハ短調 K.396
ヴァイオリン・ソナタ イ長調 K.526

他にも、サービスで私たちが良く耳にするモーツァルトの曲のさわりを数曲弾いてくれました(アイネ・クライネ~とか交響曲40番とか)。貴重な楽器を使って、素敵な曲の数々を無料で聴かせてもらい、本当に大満足のコンサートでした。

さて、お留守番をしていたりゅうちゃんですが、帰ったらとっても元気になっていました。私たちがいない間、たぶんずっと寝ていて休まったのでしょう。夕食はいつもの量のドッグフードを完食し、元気にお散歩してきました。
良かったわ~ヾ(^▽^)ノ

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珍しく食欲不振な朝

いつも、ご飯のとき「ヨシ!」と言うやいなや、ガツガツガツ!っとあっという間に完食するりゅうちゃんですが、今朝はひとつまみ咥えては容器のそばの床において食べていて、結局ほとんど残しました。
こんなことは初めてなので、私、オロオロ。
一体、どうしたんでしょう?
とりあえず、カリカリのドッグフードを下げて、ささみの缶詰をあげたら、そちらはしっかり食べてくれました。食後も何度も容器を舐めまわしてますから食欲はあるみたいです。
もう、カリカリが食べられなくなってきたのでしょうか。っていうか、いまだにカリカリだったんですけどね(^_^;)
同年齢の犬友さんの話を聞くと、歯を6本抜いたとかいう話もあって、大半のお友達はカリカリを卒業している模様です。

雨で2日間あまり散歩できなかったので、食欲が落ちたのでしょうか?
今朝の散歩中も、あまり楽しそうにみえませんでした。



早く、いつものりゅうちゃんに戻ってほしいです。

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小春日和~≧(´▽`)≦

なんて良いお天気なんでしょう♪

まさにお散歩日和です。りゅう父はお出掛けして夜まで帰ってきません。

やったぜ!

りゅうちゃんとのんびりお散歩してきました。



りゅうちゃんも、とってもいいお顔してます(^_^♪

上機嫌です。

けど、

すみません。万葉集の歌碑の下の方の芝に粗相してしまいました(^_^;)

笑顔に免じてお許しくださいませ。

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ユリノキ

昨日行ってきた東京国立博物館のシンボル・ツリーはユリノキです。
正面入り口から見える大きな木です。今は紅葉しています。

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この木のそばにある説明には

明治8、9年頃渡来した30粒の種から育った一本の苗木から明治14年に現在地に植えられたといわれ、以来博物館の歴史を見守り続けている。東京国立博物館は「ユリノキの博物館」「ユリノキの館」などといわれる。

とありました。ここは何度も訪れていますが、初めて知りました。

ユリノキはモクレン科なのですね。花は、ユリというよりチューリップに似たような形です。

モクレン科ユリノキ


ユリノキの花

毎年、5~6月頃には満開になるそうです。そのころにまた訪れてみたいと思います。

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日本国宝展に行ってきました

今日は、上野の東京国立博物館で開催中の「日本国宝展」に行ってきました。

博物館の敷地内にあるレストランで、まずは腹ごしらえです。
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ホテルオークラのレストランですが、お値段はリーズナブルです。
とてもおいしかったですよ~。

やっと、国宝展に向います。
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ここまでは普通。この先に行ってびっくり
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行列です

40分待ちでやっと中に入れましたが、中も人でいっぱいでした。

教科書に載っていた覚えのある国宝があるある....。
法隆寺の玉虫厨子とか
「漢倭奴国王」の金印とか

立ち止まってしまう人が多くて、凄い人の波です。「どうか前に進んでくださ~い」という係りの人の悲壮な声が何度も聞こえてきました(^_^)

一番感銘を受けたのは、最後の仏像展示のお部屋でした。
仏像って、不思議な魅力がありますね~。再来週は奈良に行くので、いろいろ見てくるのが楽しみです。

いや~今日はひさびさに並んで見るというのを味わって疲れました。
昨日の新聞に、入場者数が20万人を突破したとありました。
かつての阿修羅展の95万人には及ばないと思いますが、25万人だった栄西と建仁寺展は上回るかもしれません。

いずれにしても、とにかく混んでました

りゅうちゃんはおりこうでお留守番でした(たぶん)
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なぜ毛布を放さないのか、なぞです。抱え込みでしょうか?
ちょっと不満そうなりゅうちゃんでした。

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1キロ増えました (テヘ♪)

9種混合ワクチンの注射をしてもらいました。

散歩の帰りに獣医さんのところに寄ってきました。いざ台の上に上がるときは助手の先生が抱っこしてくれましたが、怒ると思ったら平気でした (´▽`) ホッ。
案ずるより産むがやすし!でした (^_^)v

9種の種類は以下のとおり
ジステンパー
伝染性肝炎
アデノウイルス2型感染症
パラインフルエンザ
パルボウイルス感染症
コロナウイルス感染症
レプトスピラ感染症コペンハーゲーニー
レプトスピラ感染症カニコーラ
レプトスピラ感染症ぺプドマディス

私が子供のころ飼っていた犬にはジステンパーと狂犬病の予防接種しかなかったのですが、今はいろいろあって毎回感心しちゃいます。こういう病気にかかる犬もいるのかなぁ? でも、ときどき、肝臓がかなり悪くなってるわんこがいたりするから、予防できるものは予防しておきたいですね。

そして、「足の腫瘍は検査しますか?」と聞かれましたが、今は検査はしないで、急に大きくなるようだったら連れてくる、ということにしました。前足と同じなら、3年かけて1センチにもならないし....。3年たったら16歳ですよ!
前足の腫瘍は良性です。万一、後ろ足の腫瘍が悪性だとしても、転移するほどになるにはまだ時間がかかるでしょう。
あれこれ検査されるのもストレスになるし、まして切除した場合のリスクを考え、「このままで結構です」ってことにしました。

もっと若い犬だったらまったく考え方が違ってきますけど、今の年齢を考え、大きな病気になっても手術はせず、このまま静かに見守りたいということは先生に前にお話ししてあるので理解してくださいました。


りゅうちゃんは、すこぶる元気です。

体重をはかったら、10.98Kgでした。
ええ~!半年で1キロも増えたの~!
みんな、びっくりです。
「良く食べてるんですね~」( = 「食べ過ぎじゃないですか?」 (-_-;))
お友達の中には、原因不明の食欲不振で痩せちゃったわんこもいるというのに...。


「おやつ1キロ分です。」

今日も絶好調のりゅうちゃんでした。

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いまだにだっこできません

抱っこしようとするとガルルウ~だったりゅうちゃん。ときどきトライしてますが、なかなか抱かせてくれません。
ガルルウ~はなくなりましたが、今は(´・д・`)ヤダヤダ~」と逃げ回る状態まで進歩(?)。でも、むりやり抱き上げようとすると、噛む気満々です。

今年の七月までは普通に抱っこできたのに~。夏の間、忙しくてあまりかまってあげなかったら、いつのまにか抱っこできなくなってました。撫でるのはOKなんですけどね~。なぜでしょう?
雷がなってるときとか、自分に都合のいいときは「抱っこして~」とぴょんぴょん跳ねます。そういうときは抱っこしても平気なんですけど。

抱っこできないと、獣医さんのところで台に上げられないのですよね。
春の注射では問題なかったのに。

「抱っこできないんです」と告げると、たぶん口輪されちゃいます(ずっと前に経験あり)。
ますます獣医さんが嫌いになってしまいます。

ワクチン注射までに何とか練習して、いつでもどこでも抱っこできるようにしておかなくては........ プチ鬱のりゅう母です(ノдT)


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自由が丘 古桑庵

今朝のテレビに出てた!とりゅう父が言うので、散歩がてら自由が丘のラ・ヴィータ前にある「古桑庵」という茶房に行ってきました。

抹茶カフェラテ(和菓子付き)をいただきました。抹茶と牛乳の自然の甘味だけみたいですが、ほんとにおいしかったです。和菓子も栗の甘味だけなのに、すごくおいしかった。とってもヘルシーです。
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桑の古材で作ったというレトロな茶室を持つ民家の茶房です。
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ウフィッツイ美術館展

10月21日の話ですが、ウフィッツイ美術館展に行ってきました。

ちよっとがっかり。

ボッティチェリの「パラスとケンタウロス」が目玉らしいけれど、その他のものが私的にはいまいちという印象でした。
でも、「聖母子と洗礼者聖ヨハネ」はすごく良かったかな。
フィリッポ・リッポの絵も、ウフィッツイにはいい絵がたくさんあるはずなのに、工房の作品が多かったのにはがっかり。
ボッティチェリの方も「~工房」とか「~周辺」の作品が多かった。工房作はわかるけど、「周辺」て何?

展覧会のお土産はこちら。今回はフォルダーを買う気がしませんでした。
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ウフィッツイといえば、ラファエロの「鶸の聖母」やダ・ヴィンチの「受胎告知」が浮かびますが、こういう作品は門外不出なのでしょうねぇ。三年前にフィレンツェに行ったときに見てきました。家に帰ってから、さっそく美術館の目録を引っ張り出してみました。

レオナルド・ダ・ヴィンチ作「受胎告知」
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天使ガブリエルの羽毛の描写に目が眩むほどでした。受胎を告げられた聖母マリアは、他の作家の絵のように驚いた顔をしたり、のけぞったりしていません。運命を受け入れつつも凛とした姿です。

ラファエロ作「鶸の聖母」
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穏やかで上品で、それでいて悲しみが感じられるような優しいまなざしのマリア様です。

去年(だったかな?)、「大公の聖母」が来日したとき見てきましたが、やはり聖母子像は背景が黒くない方がいい。
ラファエロは聖母子像を全部で数十枚書いたらしいけれど、見たことがあるのは数点だけです。


そんなわけで、家に帰ってから、ウフィッツイ美術館の目録を引っ張り出して眺めてはため息ばかりでした。
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重さ二キロの大型本。イタリアから持ち帰った甲斐があっていろいろと役立っています。

あ、誤解する方がいるといけません。
ダヴィンチやラファエロの絵は今回の「ウフィッツイ美術館展」には入っていませんよ~。念のため。
この日、夕食をいただきながら、「ウフィッツイ美術館、また見たい!イタリア、また行きたい!」とりゅう父に叫び語り続けたりゅう母でした。

フェルメールの絵を全部見て廻った方が本を出していらっしゃいますが、ラファエロの聖母子像をめぐる旅なんていうのも素敵かも!


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ご機嫌斜め

散歩中に犬友さんに出会って立ち話。

昔はお座りして待っていましたが...
最近は、たちまち不機嫌に...
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まだかなぁ

そして、大きく「ワン!」と一喝。「早くして!」ってことらしいです。

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鎌倉の紅葉はまだ。でも、もうクリスマス?

この前の3連休の最後の日、りゅう父と鎌倉に行ってきました。
目下のところ、りゅう父の最大の楽しみは、iPhoneのヘルスケア・アプリで、歩いた距離を確認することです。
鎌倉を散策しながら、「おっ!○キロになった!」といちいち叫びます。
はいはい。私なんか毎日8キロ歩いてますが、何か?
今のところ1日平均8.54Kmです。ときどきiPhoneを持っていくのを忘れるので、実際はもっと歩いてます。
りゅう父も毎日これくらい歩くといいのですが。

円覚寺舎利殿
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円覚寺の庭
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紅葉はこれからです。

それなのに
今日、自由が丘を歩いていたら、もうクリスマス・ツリーを飾っているお店がありました。
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早っ

ですが、え~っと、私もついつられてクリスマスカードを買って帰りました。

ちなみに、鎌倉へった日のウォーキング距離は14.39kmでした(観光旅行で歩く距離より少ないです)。


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17歳の黒柴さん 元気で良かった

りゅうちゃんの大先輩、しばらくお会いしてませんでしたが、先日お散歩中にお会いしました。
足取りはゆっくりしていますが、元気そうでした。良かった!
どうしても頭が片方に傾いてくると仰ってました(そういえば、他の15歳の子もそうです)。
ゆっくりとした足取りだけど、しっかり前に進んでいました。
若い頃はやんちゃで、爪切りや歯磨きなんてお家ではできなかったけど、今は何でもさせてくれるとか...。
立ち止まって話してる飼い主さんを見上げる(眼は見えてないけど)仕草がとっても愛おしかったです.....。
少しでも長く元気でいてほしいです。

りゅうちゃんは今13歳だからあと4年経ったらどうなってるでしょう?
なんだか想像もつきません。昨日も2歳の女子を相手に遊ぼうっ!ポーズでアピールしてました。
まだマロ眉もくっきりしてるし、足腰も大丈夫そうですが、老いはある日突然やってくるのでしょうか。
いつまでも、今のような日々が続いていてほしいですね。

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おなかの白髪が増えました。
おまけに小さな禿げがあるみたいです。また掻き毟ったのね。...と思ったらおへそでした。

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りゅう母(Mami)

Author:りゅう母(Mami)

りゅう

お散歩大好き。噛み癖、拾い食い...しつけで飼い主を悩ませていたのも遠い昔話。今では好々爺となった15歳の黒柴犬。

りゅう母(Mami)
還暦を過ぎてから学士入学しての学び直しも2016年に卒業。人生まだまだこれからと思った矢先、家族2人が病気に....。

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